お知らせ

2015.08.28

“オオカミの地”発祥のウォッカ「エリストフ」のアンバサダーに
MAN WITH A MISSION(マン ウィズ ア ミッション)を起用!
「エリストフ ジンジャー」「エリストフ ライム」を2015年9月8日(火)より全国で一斉発売

バカルディ ジャパン株式会社(代表取締役社長 皆川 昌三)が輸入し、サッポロビール株式会社(代表取締役社長 尾賀真城)が販売する欧州主要国No.1*スタンダード ウォッカ、エリストフは、国内展開でのアンバサダーとして、実力派ロックバンドグループ 「MAN WITH A MISSION(マン ウィズ ア ミッション)」を起用し、エリストフRTD缶2種 「エリストフ ジンジャー」
「エリストフ ライム」を、9月8日(火)より全国で一斉発売します。

*フランス・ベルギー・オーストリア・ポルトガル・ノルウェーにて販売数量No.1。2014年 IWSR調べ。

■”オオカミの地”ジョージア発祥のウォッカ「エリストフ」。
“伝説をつくるオオカミになれ”のテーマのもと、MAN WITH A MISSIONを起用

エリストフは、1806年、「オオカミの地」と呼ばれたジョージアを拠点として繁栄した貴族“エリストフ家”によって誕生した歴史あるウォッカで、クリアでスムースな味わいが特徴のヨーロッパ主要国No.1ウォッカです。「伝説をつくるオオカミになれ」のブランドコンセプトを掲げ、そのコンセプトを体現するアンバサダーとして、頭はオオカミ、身体は人間という外見を持つ、究極の生命体5人で結成された実力派ロックバンド「MAN WITH A MISSION」の起用を決定し、9月1日(火)よりブランドサイトをリニューアルオープンします。(http://www.bacardijapan.jp/brand/rtd/eristoff/)

■クールな刺激、続く爽快感。本格派RTD缶新登場

「エリストフRTD缶」は、冷涼感が長持ちする持続性素材“クーリングフレーバー”を採用し、クールな刺激を加え、飲んだ後も爽快な感覚が続く味わいが特徴です。
「エリストフ ジンジャー」は、人気のモスコミュールをベースに、程よいドライ感と甘さが続く、刺激のジンジャーテイスト、「エリストフ ライム」は定番のウォッカトニックをベースとした、程よいビター感と甘さが続く、爽快なライムテイスト。どちらもバーで提供されるレシピを基に開発された本格はRTDです。

ERISTOFF VODKA (エリストフ ウォッカ) ブランドストーリー

16世紀、エリストフ・ウォッカを生んだ貴族エリストフ家は、狼の地グルジアを拠点に繁栄開始。
1806年、ウォッカの生産が芸術であり、貴族のプライドであった時代、プリンス“エリストフ”は厳選したライ麦だけを原料に、3回蒸留の後、チャコールフィルターで濾過する生粋のウォッカ製造を開始。
19世紀、アレクサンドル・エリストフが一家の拠点をサンクトペテルブルクに移す。
1970年、一族最後のプリンス“ニコライ・エリストフ”がレシピと情熱をマルティニ&ロッシ社に委託。

MAN WITH A MISSION(マン ウィズ ア ミッション)

20代を中心とした音楽好きユーザーからの支持が高いロックバンド。所属レコードレーベルはソニー・ミュージックレコーズ。頭はオオカミ、身体は人間という外見の究極の生命体5匹で構成されている。現在Twitterフォロワー数約60万を獲得している人気バンドとなっている。