ボンベイ・サファイア「職BAR PROGRAM」始動

あなたの職場がBARになる
職場へBAR(バーテンダー)がやってくる新サービス!
導入企業募集中!!

 バカルディ ジャパン(代表取締役社長 前田 章子)が輸入し、サッポロビール株式会社(代表取締役社長 髙島 英也)が販売する世界No1*プレミアム・ジン「ボンベイ・サファイア」は、職場でBARを体験できる『職BAR PROGRAM』を2019年6月27日(木)~12月27日(金)の6ヶ月間実施いたします。
 *IWSR社調べ、2018年1月~12月販売数量・金額

 「職BAR PROGRAM」は完全予約制で、職場へバーテンダーが訪れ、スタンダードなジントニックだけでなく、香り豊かなボンベイ・サファイアのジンカクテルを職場に提供することによって、社内のコミュニケーションが活性化したり、職場の仲間とリフレッシュできたり、また、新しいアイデアが生まれる機会を創造します。
  また本施策の実施に併せて、バカルディ ジャパンは「働き方改革と社内コミュニケーションの実態調査」を実施いたしました。
働き方改革法案の成立から1年が経過し、企業では「長時間労働の改善」「働く環境の見直し」など様々な働き方の見直しを図っています。しかし、 「働き方改革と社内コミュニケーションの実態調査」の結果から働き方改革の現状は個人レベルまで浸透している実感がないことがわかりました。「職BAR PROGRAM」を提供することで、社内コミュニケーションの創出・促進を行い、働き方改善の手助けのツールとして企業に活用して頂くことを目指します。

※6月27日 テレビ朝日系列「グッド!モーニング」にて職BAR PRGRAMが紹介されました。

■「職BAR PROGRAM」概要
・開催期間:2019年6月27日(木)~12月27日(金)
・開催時間:応相談
・対象エリア:全国
・導入金額:\100,000~/回
特設サイト:https://shokubar.com/

職BARプログラムをダウンロードする(https://shokubar.com/assets/download.pdf

職BARプログラムに申し込む(https://shokubar.com/contact

■イベント内容と提供メニュー
 イベントの内容は組織課題に合わせてご提案いたします。気軽にお酒やカクテルのことが学べるアカデミアや、カクテル作りが体験できるワークショップ、ビジネスアイデアを創造するブレストなどのコンテンツを行うことで、普段の業務ではなかなか生まれない、コミュニケーションが生まれます。
  イベント内容だけでなく、当日サーブするメニューもお好みにお応えします。ジントニックから、カシスやレモンとミックスするブランブルに、エスプレッソを使ったエスプレッソ・ネグローニなど変わり種のジンカクテルまで、企業のご要望によって幅広いご提案が可能です。また、お酒が苦手な方にも楽しんでいただくために、Mocktail(モクテル:ノンアルコールカクテル)もご用意することができます。

■事前導入企業の声

ヤフー 株式会社
■偶然が生み出す“盛り上がり”は『職BAR』ならではですね。
  社内の従業員食堂「BASE11」では毎日のように部署やチームなどの宴会が入っているのですが、今回の“お酒とグルメ”のようになにか共通点があると、部署を越えてもすぐに打ち解けられるんだ、と『職BAR』を通して改めて感じました。
  一人でふらっとBARに行くと、隣の人からたまたま面白い話を聞けたりしますが、社内でもこのような機会を持つことでそういう面白さを提供できるんだな、と。
仕事後に力が抜けた状態で、同好の士が偶然出会える場を今後も作っていきたいですね。

株式会社 gumi
■VALUE(Unite as One)を体現する良い機会になりました
  定期異動がある会社ですと部署を越えて飲むことも多いのかもしれませんが、gumiでは基本的に専門職採用で配属部署が固定されるため、会社が意図して交流の場を作らないと、部署を越えた横串のコミュニケーションを取る機会が生まれにくいんです。
 その意味では、今回100人以上もの社員が集まったのを目の当たりにして、「こういう企画に興味を持ってくれる社員が大勢いるんだ」と確信を持つことができました。
  また、お酒の力を少し借りてフランクな雰囲気が醸成され、今まで話したことのなかった人と触れ合うことで、自分たちが生み出していけそうな新しい可能性に気づくきっかけになったのではないかと思います。

有限会社 篠原紙工
■日常でも、非日常でもない、適度な緊張感がある心地よい場でした。
  以前にも、この場所(オフィス内)でもっと小規模な飲み会を月一回くらい定期的にやっていたことがあったんです。あとはここで焼き肉をしたり、ベランダで魚を焼いたり。
 そういう機会を作るとみんな集まってくれて、参加率は比較的高いのですが、「誘われれば行くけど、自分から誘うほどではない」という空気もあるので、社内で誰かが声をかけるのが大事だな、と感じています。
  今回はバーテンダーさんもいらしてくださって、「いつもいる会社だけど少しだけ非日常感もある」、という空気感が良かったですね。

株式会社ヒトカラメディア
■「自分たちで『働く場で楽しむ』を体験して、広げていきたい」
  月に一度行われる全社会の後に、鍋パーティーやたこ焼きパーティーなどの飲み会を自分たちで企画しています。今回もその一環として取り入れたので、社員たちも普段の延長線上と感じていたと思いますが、プロのバーテンダーと触れ合えたり、ワークショップを経験できたり、お土産があったりと、想像以上にプレミアム感がありましたね。プロが設計してくれた企画での盛り上げ方や巻き込み方を経験し、プロジェクトの運営にも通じる気づきがありました。
  僕らのお客様の中には、もっと社内コミュニケーションをとりたいという希望も多いのですが、急に何か制度を取り入れる前に、コミュニケーションをとる最初のきっかけとして、職BARはおすすめできそうです。

■なぜ “職BAR”なのか?

様々な企業の方に働き方改革とお酒に関する実態調査を行いました。職場環境に求めるニーズとは…
  (調査対象:20~50代 男女1,000名)
1.「飲みニケ―ション」賛成派は、約半数。意外にも、若い世代の方が有効だと考えている。
2.飲み会に行くと、やっぱり距離が近くなる。でも「もう一軒!」は嫌われる?
3.最適な飲みニケ―ションの時間は、100分
4.お酒が、仕事の発想やアイデアのスイッチになってくれることも。

詳しい調査結果について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000033979.html

世界中の人々に愛され、選ばれ続けている世界No.1ジン*

1761年から続く伝統的なレシピ、世界中から厳選されたボタニカル、そして独自のヴェイパー・インフュージョン製法によって作り出される洗練された味わいと香りのロンドン・ドライ・ジン。

  • 2017年1月~12月販売量・金額において(IWSR社調べ)

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